石田塾10期GS(グランドステージ)温泉合宿体験談

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※これは10期GS(グランドステージ)の温泉合宿体験談です。11期GSの温泉合宿レポはこちらです。

石田塾11期GS(グランドステージ)温泉合宿体験談

超濃厚な3日間の温泉合宿!

石田塾10期のGrand Stage(GS)では、2018年10月14日(日)・15日(月)・16日(火)で2泊3日の温泉合宿がありました。

「温泉合宿」とはいったい何なのか。

その名のとおり、温泉旅館に泊まって勉強会 + サイト構築などの作業をする合宿です。これはGSメンバーだけが参加できる特典で、GSの受講期間の中で最大のイベントといってもいいでしょう。

会場は、伊東の高級旅館「青山やまと」でした!

実は、僕がいなかった9期のGS温泉合宿は1泊2日だったそうなのですが、1泊だとなかなか忙しく、観光タイムも取り入れたかったため、10期では2泊3日に延長されたそうです。

これが、とても楽しく、高密度なものでした(*^o^*)/

旅館「青山やまと」からの風景

10期の宿泊は伊東の高級旅館(掛け流し温泉)でした

10期温泉合宿は伊東温泉でしたが、原則として現地集合、現地解散です。

ただし、伊東の駅に旅館の送迎バスを用意してもらったので、ラクラク旅館に到着できます。帰りも同様に、旅館から送迎バスで伊東の駅まで送ってもらうので安心です。

車で集合・帰宅したい人は、宿に車が停められるので、それも可能です。

旅館は、山の上の高級旅館「青山やまと」。

この旅館を選んだというアカデミアジャパンさんの専務(石田塾長の奥様)いわく、ここは「掛け流し温泉」だそうです。

温泉には「掛け流し温泉」と「循環式温泉」があります。

「掛け流し温泉」は、いつも新しいお湯を供給している温泉で、一度使用されたお湯は再利用されずに排出されます。「循環式温泉」はリサイクルされます。

つまり、「掛け流し温泉」の方が贅沢で本物、ということですね。

宿に到着して→すぐさま勉強会

石田塾長の指導で勉強会開始!

宿に到着してロビーでお茶をひとすすりしたら、荷物を持ってすぐに宿にあるセミナールーム(会議室)に集合しました。

このセミナールームが、GSメンバーの3日間の勉強部屋となるのです(石田塾の貸切でした(^-^:))。ベンツで旅館に駆けつけた石田塾長は、既にこの会議室で待っていました。

セミナールームには、パソコンのプロジェクターがあり、参加者全員が一人一つのデスクに陣取って、実にゆとりのあるスペースの使い方で勉強会が始まりました。

そうです。合宿は、勉強会や作業をするために来たのであって、ただの温泉旅行に来たわけではありません。

一人ひとりに気配りのある丁寧な指導、まさにGSの特徴

初日から密度高く、勉強会と作業は始まりました。
(※当サイト書いてある作業内容は10期温泉合宿のもので、11期温泉合宿の内容ではありません)

初日は、リストビジネスの基本をマスターするということで、「無料レポート」の作成、メルマガの作成・配信、送信完了(サンクス)画面の作成など、リストを取るのに必要な基本的要素を「その場で全員が」作っていきました。

まさに実践の作業です。

普段の自分だけの作業では(様々な雑音・誘惑が入って)なかなか進まないことがあるかもしれません。

しかし、この世間から隔離した空間では邪魔するものは何もなく、じっくりと取り組むことができます。

実践的な勉強会と作業

作業は、メンバー全員が漏れなく完了するまで、行ないました。

石田塾長は、全員に仮題を与えると同時に、一人ひとりの状態を見て、疑問が残らないように非常に丁寧に指導していきます。

決してせかすことなく、ゆっくりと細かく指導してくれるため、誰もが安心して自分のペースで進めることが出来ると思います。

つまり、全体の作業を進めると同時に、個別指導も行なうのです。

ここに、一般の石田塾カリキュラム以上に、実践的な作業を綿密に進めるというGSの特徴があります。

一人一部屋という贅沢さ

勉強会の後に部屋に入ったのですが、驚いたのが、12畳ぐらいの広さの部屋が、一人一室用意されていたことです。

僕がもし家族旅行で来たとしたら、その一室に家族全員が泊まるのが普通です。それを、一人ぼっちで使うのです。

何と贅沢な使い方でしょうか

ここに一人で寝るんです!

石田さんレベルであれば、こんなのも全然質素なのでしょうが、僕はこんな贅沢な使い方で宿泊したのは初めてです。

この部屋に一人で泊まるのが当然になるように(ゆったり使うのが当然になるように)、収益を上げていこうという、ひとつの未来像ですね。

源泉掛け流しの温泉は、好きなだけ入れます。非常にいいお湯で、たっぷり浸かりました。

そしてお湯から出たら夕食です。専務が手配してくださったおいしい料理、お酒を堪能しました。

宣伝ではなく、本当にとてもおいしかったです(この宿は、地元でも有名な由緒ある高級旅館なのです)。

本当においしい夕食。塾長は糖質制限中!

このころ石田塾長は糖質制限をしていて、出てきた料理も一つずつチェックしていました。「これは食べられる。これは無理。これちょうだい?」などです。

夕食の後は、宿のカラオケ会場にてカラオケ三昧です。石田さんも、専務も、同行したアカデミアジャパンさんのスタッフの方も、もちろんGSメンバーも歌いました。

あ、これは自由参加なので、行かなくてもOKです!

夕食の後は、カラオケでもよし、温泉に入るのもよし、自室で作業するのもよし、自由時間です。

夜遊び隊も出動

さて、ガッツリと勉強会・作業、温泉、夕食、カラオケしたにもかかわらず、それでも遊び足りない人たちが、夜の街に繰り出します。2日目は僕もその一人でした (//▽//)

温泉街のスナックを徘徊し、時間の許す限り歌って騒いだのです。

初日に行ったみなさんは、午前零時ごろに宿を出発してスナックを探しまわり、帰還したのが2:00ごろだったそうです。

あまりの遊びっぷりに、普段はまじめなGSメンバーのMさんも、二日酔いで朝食を食べることができませんでした。

そしてまた、平常どおり2日目の勉強会が始まります。

ガッツリ飲んでガッツリ食べ、温泉を堪能して、遊びたい人は自己責任で夜まで遊び、翌日またガッツリと勉強会。

まさに、夢か現実か定かでない濃密な時間が過ぎていきました・・・。

念のため書きますが、夜遊びは自己責任で好きな人がやった行動で、全員参加の行事ではありません。GS温泉合宿でそんなことする必要性は、全くありません。

余計な夜遊びなどせず、ゆっくりお風呂に入ってたっぷり寝れば、疲れもなく爽快な状態で勉強会に臨めますので、ご安心ください。本来はそのための温泉合宿なのだと思います。

もちろん、夜でも作業をしたかったら自室で思う存分作業できます。

現に専務は、この夜遊び隊の奔放さに呆れ果てていました。
専務、スミマセン m(_ _)m

ただ、石田塾長も夜遊びに付き合ってくれることがあるため、生涯忘れられない体験になるかもしれないということだけは、お伝えしておきます('▽'*)

あとは大人として判断してください!

午前0:00ごろ。某スナックでの石田塾長とGSメンバー。

 

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僕が石田塾GS(グランドステージ)で手に入れたものは何か?こちらからご覧ください。

石田塾長の別荘を訪問!

2日目の観光タイムでは、何と観光バスを借り切っての周遊をしました(バスの経費などは、全て石田塾負担です)。

伊東の町から、大室山に行って頂上までリフトで上りました。広々として、日本ではないような、とてもよいところです。まるで、ミネラルウォーターのVolvicに出て来る写真のようなイメージです。

石田塾長と専務(奥様)

途中のドライブインのような食堂で、昼間からお酒を飲みながら食事をし、城ヶ崎海岸に行ったり、そして最後にはなんと、近隣にある石田塾長の別荘にお邪魔しました!

別荘地の中のさらに高台で、バルコニーやお風呂場から海が見える、すばらしいシチュエーションです(今回は、目の前に木が生い茂っていたのと天気の状況で、海はクリアには見えませんでしたが、いつもは海が見える絶景のお風呂だそうです)。

別荘地の高台にある石田塾長の別荘!

別荘には海が見えるお風呂があって、温泉が出ます!

ああ、こんな別荘があったら、夏は食糧を買い込んでバルコニーで朝からビールを飲み、ダラダラと過ごしたい。

そして気が向いたらすぐ近くの海に釣りに行ったり、伊豆半島を観光したり、泳いだり、おいしい魚の店を訪ねたい。

妄想は膨らむばかりです。でも、その妄想は手の届くところにあるのではないか、そう思っています。

観光の道中、ずっと貸し切りバスで移動したのですが、途中から石田塾長自らバスガイドを始めました。そう、よく通過する観光地をマイクで紹介してくれる、あれです。

バスの中では塾長がバスガイドを!

勉強会でも遊びでも、みんなが退屈しないように、石田塾長はいつも気を配っています。みんなを楽しませる遊び心、そしてパフォーマンスを忘れません。

塾長!たっぷり観光を堪能しました。ありがとうございました!

よく学び、よく遊び、日常から離れたGSどっぷりの世界

バスを借り切っての周遊観光

とにかく、合宿中は、作業を邪魔するものは何もないので、本当に集中して勉強・仕事することができます。

よく学び、よく食べ、よく飲み、よく歌う。これの毎日が、温泉合宿でした。石田塾長もほとんどべったり一緒に行動します

石田さん、専務、同行いただくアカデミアジャパンのスタッフの方、塾生メンバー、みんなと隔たりなく、気兼ねなく、打ち解け合うのです。

この自由さ、奥深さは、石田さんのキャラクターそのものです。おそらくこんな機会は、GSの温泉合宿以外ではありえないでしょう。

現実に戻れない、いや戻る必要はない

合宿の最終日も、解散前ギリギリまで勉強会・作業は行なわれます。

この最終日には、動画の編集とユーチューブへのアップ、さらにサイトへのSNSのタイムラインの読み込みまで行いました(動画編集は、情報ビジネスをやるときに役立ちます)。

最後の最後まで、たっぷりと作業に取り組みました

みんなが足並みをそろえてこれほどの仮題をこなしていくのは、合宿以外ではできないでしょう。

忘れられない3日間となりました

帰りの送迎バスを見送る石田塾長と専務(奥様)

帰りの電車の中、現実に戻りたくないという気持ちが沸きました。

このまま、普段のルールに縛られず、思ったとおりの仕事や遊びを続けたい!この楽しみをやめたくない!

いや、やめなくてよいのです。

このやり方で目いっぱい仕事をして、稼ぎの力を身につけて、自由に生きていく力を手に入れれば!


これで、石田塾10期Grand Stageの温泉合宿の体験談は終わりです。

僕(国府田)は11期GSを継続します。あなたと、11期GSでお目にかかれることを、楽しみにしています!

さあ、迷ったり戸惑ったり、「変化を拒んで」気持ちが揺れ動く前に、すぐに申し込みましょう!

迷っている時間には、何も生まれません

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石田塾について、現役塾生として疑問・質問受け付けます!

石田塾について、塾生の学び方についてなど、ご質問があれば現役の塾生として僕がお答えします。どんな小さなことでも、ご遠慮なくお問合せください。

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